いずみ歯科医院|仙台市泉区の歯医者

エピオス水について

こんにちは🌸!
仙台市泉区いずみ歯科医院、保育士の佐藤です!
今年もよろしくお願いします。

年が明けて1ヶ月が過ぎようとしていますが、寒い日が続いていますね。
インフルエンザも流行しています・・・
宮城県でも1月25日にインフルエンザ警報が発令され、過去5年で最も早い発令のようです。患者様からも、お子さんのクラスが学級閉鎖になったいう話や家族全員でインフルエンザになったなどという話をきくことが、ここ最近多いです。

私達スタッフも予防のため、エピオス水でうがいをしております。

今日はそのエピオス水について、ご紹介させていただきます。
エピオス水というのは、人間の血液中にある次亜塩素酸という成分を塩と水で電気分解した、電解機能水です。薬品や、薬剤を一切使用していないため、お子様からご年配の方、妊娠されている方まで安心して使っていただけます。

エピオス水の殺菌できるものとして、ほとんどの細菌、カビ、ウイルス(B型肝炎ウイルス・ C型肝炎ウイルス、HIV、MRSA、O-157、ノロウイルス、カンジタ菌、インフルエンザウイルスなど)などがあります。
また、風邪予防や歯周病予防、口臭抑制、歯ブラシ・入れ歯の洗浄除菌、インプラント歯周炎の予防や、
にきび予防、台所の除菌、皮膚病疾患の除菌、お部屋の空間消臭、水虫予防など、たくさんの効果があります。

使用方法はとても簡単で、5〜10ccを原液のまま口に含み、強めに20秒ほどうがいをしていただくだけです。
うがいをするとプールのような匂いや味がする方もいらっしゃるかとおもいますが、プラーク(歯垢)が分解される気体臭なので、特に問題はありません。きれいになると、臭いも薄れてきます。エピオス水をご購入してから、開封後1〜2ヶ月で使い切るようにして下さい。

従来のうがい薬と一番の違いは、プラーク分解と消毒の両方ができることです。従来のうがい薬には消毒作用はあるものの、プラークを分解して弱らせる効果はありませんでした。そのためせっかくの消毒作用がプラークの内部まで浸透せず、たいした効果はなかったのです。

私達いずみ歯科医院でもスタッフがうがいをするだけではなく、消毒液としてあらゆるとところにエピオス水を使用しております。
コットンのようなもので拭いているのを見たことのある方もいらっしゃるかと思いますが、その液体もエピオス水を使用しております。

販売もしていますので、気になる方はスタッフまでお気軽にお声がけ下さい。
エピオス水の冊子も、待合室に置いてありますので、ご覧になってみて下さい!

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